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2005-01-30 Sun 05:01
え〜、続編制作の決まっている「パイレ−ツ・オブ・カリビアン」の配役なんですが、オーリ扮するウィルの父親役(靴紐の彼)をステラン・スカルスガルドが演るっていうのは本当なんでしょうか?imdbには何も出てないのですが・・・
海賊のファンサイトや、オーリやジョニデのファンサイトもよく知らないので、どこで調べたらいいのかちょっとわかりません。知っている方、「教えて、偉い人!」 でも、ステランは好きなので本当なら嬉しいのです。でっかくていいよね〜!船長を守る靴紐にはばっちりだ! |
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2005-01-27 Thu 17:03
最近、映画感想日記というよりぐち日記になりつつあるここ。ちょっと不本意。
案の定、以下の件で仕事に遅れがバンバンでてます。気になって気になって仕方ないんです。うまく頭の切り替えができるといいんですけれど。 気分転換にロードショー・・・っていうほどの時期は通り過ぎました。終わるまでどっこも行けないなあ。とりあえずオーシャンとオペラ座は行っときたい。2月はCSで見たい映画もたくさんある。頑張って今を乗り切りましょう!以上!! |
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2005-01-24 Mon 06:37
そんなわけで本決まりです。これからいろいろ手続きやら打ち合わせやらで忙しく&気忙しくなります。あああ、私はそういうのが引っ掛かって仕事が進まなくなるタイプなんです。先が思いやられます。
・・・せっかく入ったスカパーなのに、引っ越し先で観られなかったたらいやだなあ。あと、新しい仕事場にはTV置くスペースがありません。純粋に仕事場になっちゃうと、仕事の進みはいいだろうけど雰囲気が悪く(?)なりそうで怖いです。今までは、キリのいいとこで適当に休憩したり席外したりしてましたが、食事休憩1時間ずつ2回&おやつ(食べなくても)休憩30分ずつ2回&起床後1時間で仕事に就く&お風呂は全部含めて1時間半とか決めるべきかしら?もちろん煙草はベランダです(爆)! |
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2005-01-23 Sun 09:57
え〜、仕事とは関係なくプライベートが大変な事に!いや、離婚とか(笑)そういうことではなく、人生の一大事の一種に突入しそうな雰囲気です。ホント勢いっつーかきっかけつーか、転がり出すと人生何がどうなるかわかりませんね(笑)!
・・・しかし、これが本決まりになると緊縮財政にならざるをえないので、これから先ロードショーも観劇もおいそれとは出来なくなるかも。てか、仕事増やせばいいのか?それはそれで出歩けなくなるので結局ロードショー行けなくなるのか・・・(T^T) |
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2005-01-16 Sun 04:51
そんなわけで「オーシャンズ11」!「12」の公開を前にフジTVでオンエアしてたのを観ました。 この作品は劇場で1回DVDで1回観ましたが、特別何度も観る映画ではないですよね。豪華メンバーなのでとりあえずは楽しいってカンジ。それに11人もいらない気もするし・・・。まあ、これは全員の名前を覚えられないのがいけないんですけどね(笑)。なによりジュリア・ロバーツ扮するテスが、そんなに魅力的にはみえないのが痛い!仲良し同士で楽しく愉快にやってますっていう、そんな内輪が楽しい映画かな。ついでに主役級俳優のファンも楽しめるわけです。 私はブラピが好きなので楽しめましたよ(笑)。ラスティーてば、いっつも何か食べてて可愛い〜!品はないけどね。ライナスのドジっ子ぶりも面白いし。 個人的には「べラッジオ」に入った事あるので、ちと懐かしくも嬉しい気持ちでした。ラスベガスに行く予定のある方は、是非「べラッジオ」で上演している「シルク・ド・ソレイユ」の「O」を御覧になって下さい。すごくいいです。きっと「キダム」より感動するはずです。 |
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2005-01-14 Fri 00:32
「オーシャンズ12」のプロモーションで主演級スター3人が来日中です。
ジョージ・クルーニ−、ブラッド・ピット、マット・デーモン。マット・デーモンは「ボーン・スプレマシー」のプロモも兼ねてます。いや、記者会見の絵の豪華なこと!会話のやりとりも、映画同様「クルーニーと仲間たち」ってカンジですね。特に今注目の的のブラピへの援護射撃が凄い。ホントに仲いいのね〜、あんたたち。ちなみにブラピはまだ結婚指輪はめたままでした。未練たっぷりなのは彼の方なのかな。 そして、コリン・ファレルも来日。ファン全員にサインしてましたよ、20人だったけど。 私はブラピが来ようとぺ様が来ようと成田まで行く気はないけど、ベタ兄が来るなら行くかも!「ウィンブルドン」のプロモに来ないかなあ。でも、公開は5月だっていうから随分先だ。それまでこの熱が続くかは神のみそ汁。てかベタ兄、新作いまだに撮り始めてないって・・・(汗)。ホントに2004年は丸まる育児休暇だったんだなあ・・・。 |
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2005-01-13 Thu 12:00
英国BBC制作のドキュメンタリー。キャプテン・クックが率いた帆船エンデバー号の航海を、新エンデバー号(帆船を復元)で現代の人々がたどる。BS朝日にて連日放映中。
1770年当時の帆船の操船を数十人でやるのは無理があると思うのだが、復元した帆船とはいえまるっきり同じというわけではないのかな。初回を見のがしたので細かい船内の様子がわからないのが悲しい。 でも、当時の食事の再現など、にわか海洋モノファンとしては大変興味深い。グレートバリアリーフは船を座礁の危機に立たす厄介なものにすぎないとか、立ち寄った島々の探索や島民とのいざこざ、船内にはびこる病気(けが、でき死、壊血病、赤痢、性病)など当時の航海の困難さを思うと、一概にロマンとは言ってられない。大体、キャプテン・クックの航海は3年にも及んだそうで、現代人には耐えられないよお。 印象深かったのは、ある島のアボリジニの人々が歓迎の踊りで出迎えてくれたのに応えて、乗員のマウリの男性が返礼の踊りを披露してたところ。1770年当時、ヨーロッパ人と原住民の間には決して起こり得なかった事。 また、航海中に9・11の事件が起こり、その事を聞いた男性が「1770年当時の方がいい時代だったかも。」と話した事。 月曜がラストなので帆船ファンの方は是非御覧になってみて下さい。 「マスター&コマンダ−」ファンとしては、ステイーブンに関連してサ−・ジョセフ・バンクスが再現ドラマ部分に出ているのが嬉しいです。 |
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2005-01-12 Wed 05:21
さて、年末に加入したスカパー。自分で設置したアンテナがうまく電波を受信せず、こないだようやく電機屋さんに調整してもらって視聴する事が出来るようになりました。年末年始のいろんな番組の一挙放送が観れずくやしい。 スカパーに加入した目的のひとつ、「ザ・プラクティス」を観ました。ジェームズ・スペイダ−目当てに。でも、彼以上に好きなのが法廷ドラマってやつだったのよねえ。「LAロウ」も好きだった。その上群像ドラマも好きとあっては・・・(笑)。今後も視聴を続けることでしょう。 しかし、私はよく知らなかったけどこれ、ファイナルシーズンにして主役交代してるんですってね。今まで主役やってた人には悪いけど、ジェイスぺ観れて単純に私は嬉しいです。ファイナルシーズンだけど、このあとスピンオフで「ボストン・リーガル」というのがアメリカで放映中。主役はジェイスぺのまま。早速ゴールデングローブ賞にノミネートされてます。最近映画ではパッとしなかったけれど、これを機会にまたいい映画にでてくれると嬉しいです。「24」のキーファー・サザ−ランドのように(笑)。 ちなみに、「ボストン・リーガル」には某船長ウィリアム・シャトナーと某保安主任レネ・オーバージョノーも出演しとります。嬉しい。 |
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2005-01-10 Mon 04:45
NHK教育で新年しょっぱなから再放送していた「シャクルトン」!20世紀初頭に実在した、英国のサ−・ア−ネスト・シャクルトンの南極海漂流のドラマです。 単純に面白かったです!前編は、英国での資金集めや家族とのふれあい、愛人とのいちゃいちゃぶりなどが主で、南極で遭難してさあ大変というのは後編。 教訓(?)は、リーダーにはリーダーシップと決断力はもちろん、交渉能力や二枚舌、強引さも必要だってことかな。いやあ、サ−の性格は強烈ですよ。陸にいる時はまるで詐欺師みたいで、妻には心配かけてその上愛人いるし。当時の上流階級なら愛人くらいいて当然なんでしょうけど、冒険家で危険な事しまくって妻や子供に迷惑かけてるのに、その上愛人までいたら奥さん可哀想でしょうよ。そんなサ−ですが海に出れば頼れるボスです。「一人も死なせない。全員で帰るんだ!」と啖呵切るとこはかっこいいです!まずは自分から行動するしね。 3人でようやく捕鯨基地まで辿り着いた時に、そのうちの一人が自分の破れたズボンを気にして、「ご婦人もいるのにこんな格好では失礼だ。」とか言って仲間に縫ってもらうとこが笑えた。君たち、そんな軽装備なのに裁縫道具持ってたのかね!どこまでもイギリス紳士だね〜!!他にも、船内でのパーティーとか興味深い。 船員のペットの猫を連れて行けないから殺す所と、犬ぞリ用のわんこをボートに乗せられないから殺して食べちゃう所は悲しかったです。当然の行動なんでしょうけれど。でも、自分が今食べてるのはどのわんこなのか確認しながら感謝してるとこは好きです。わんこ同士がまじらないように焼いてるとこも。 スコット隊は全滅したことで世界的に有名になったけど、失敗したけど誰も死なずに帰国出来たシャクルトンのことも覚えておきたいです。 写真はサ−役のケネス・ブラナ−です。実は苦手。 |
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2005-01-09 Sun 04:12
新年の撮り溜めしておいたビデオの鑑賞をようやく始めました。
まずはNHK古代史ドラマスペシャル「大化の改新」!! 制作発表されてから凄く期待してたんです。キャストに特に不満はなかったし。で、観てみた感想は「甘酸っぱい青春ドラマだな〜。」ってとこですね。別に「古代ロマン」なわけではないです。 3年前の「聖徳太子」が良かっただけに、なんだか上っ面なでてるだけに思えました。当時の政治がどうだったかとか、豪族の勢力争いなどの歴史ストーリー面がと〜っても弱い!!入鹿を悪役然と描いてないのはいいんですけど、彼が具体的に何してたかがさっぱり見えて来ないし、鎌足も畑耕してたかと思えば次の場面では宮中にいるし、警備はどうなっているんだ〜?などなど、些細な点が気になるのであった。ドラマとしてしっかりしてれば、そんなとこ流せるんだけどね。 期待してただけに残念な出来でした。次は「壬申の乱」か?! |
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2005-01-08 Sat 02:12
オリバー・ストーン監督コリン・ファレル主演の「アレキサンダー」の予告CMがTVでも流れ出しました。それを相方が観て、「これを観るぞ。」と発言。私は内心「大丈夫かなあ・・・」と不安になりました。 私自身は観る気満々だったのですが、相方は根っからの娯楽作好き。全米でこけたこの作品は、相方向きではないと断言したい。相方の映画理解度はアメリカ人並みだということで・・・ まあ、私も観てない内から「アメリカ人には難しすぎたのね。」と決めつけるのはどうかと思いますが、かの国の人々は英雄の苦悩など観たくもないのはホントみたいだし。作品的に「トロイ」より「キングアーサー」を評価してる私なので、世の中の基準とはずれてるんだろうなあ。 しかし、これだけ期待してていいんだろうか>自分。ホントにはずれだったらどうしよう・・・ 公式サイトは、http://www.alexander-movie.jp/(日本) http://alexanderthemovie.warnerbros.com/ (英語:トレイラ−あり) |
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2005-01-07 Fri 03:36
3は「二つの祖国」と「ナポレオンの弟」です。私は前者の方が好きかな。 ついに海尉艦長となったホーンブロワーは、副長ブッシュ海尉と王党派の亡命フランス人コタール少佐と共にフランスのブレストへと偵察に出ます。上陸したり捕まったりまあいろいろ事件はあるのです。 タイトルの意味する「二つの祖国」は、フランス人でありながらナポレオンに敵対している為に祖国に弓をひく行動をとらねばならないコタール少佐のことだけではないと思います。イギリス海軍にも多くいるアイルランド人の複雑な立場、それをも意味しているのですよね。IRAの根っこはこんな昔からあったのです・・・。てか、ヘンリ−8世が離婚したいが為に英国国教なんてつくるから・・・(違)! 後者はストーリーうんぬんより、ホレイショの結婚話が爆笑モノです。結婚式当日の朝に吐くとはおまえ!ブッシュの「辞めるなら今のうちだぞ。」ってセリフもどうかと思うぞ。そういいながら式を仕切るブッシュは出来た男ですが。 今までに製作されたのはここまでです。今まで2年置きに作られてますが2004年には作られませんでしたね。やはり主演のヨアン・グリフィズが忙しいのでしょう。打留めにならず次も作られる事を期待してます。 |
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2005-01-06 Thu 02:41
「ホーンブロワー〜海の勇者2」は「反乱」と「軍法会議」の前後編です。 海尉となったホーンブロワーは、かつての英雄ソーヤ艦長の船レナウン号に親友ケネディと乗り組んでいます。後に副長となるブッシユ海尉との出会いや精神の不安定なソーヤ艦長との軋轢の中で、敵の信号塔の破壊工作等の軍事作戦をこなしていくホーンブロワー。その中で大変な事件が起こります・・・ ネタバレになるので少し空けます・・・ アーチ−・・・・!! この一言につきます(涙)! アーチ−・ケネディは原作には出て来ませんが、彼がいることでドラマ版のホレイショ・ホーンブロワーは癒されてた気がします。彼がいなくなったことは、ホーンブロワーの青春時代が終わった事を意味するでしょう。この後、彼はどんどん神経質になっていきます・・・。何だか痛々しいです。 事件の真相はわかりませんが、私は誰もやっていないと思うな。 ソーヤ艦長の、自分の衰えに怯え若い才能(ホーンブロワー)を脅威に思う気持ちはよくわかりました。そして、始めは同じ立場だったバックランド海尉も最後にはホーンブロワーの影に怯えソーヤ艦長と同じ事をしてしまうのよね。う〜ん、人間の心理って複雑・・・ |
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2005-01-04 Tue 19:24
「少林サッカー」のチャウ・シンチーがおくるカンフーコメディ(だよね?)。 「少林サッカー」はW杯とコラボしてたかのようなタイムリーさでヒットしましたよね。今回はどうでしょう。思わず笑っちゃうシーンやほろりとさせるところもあるけど、前回のように香港映画を普段見なれてない人にも楽しめる作品ではないように思います。漫画的で「ありえね〜!」展開にも付いていける方、ただ笑いたい方にはお薦め。初笑いに最適! アクションするのが、フツーのおじさんおばさんなのが好き。ヒロインも韓流の人たちと違った可愛さがある。そこここにちりばめられたいろんな映画のパロディにも笑わせてもらえます。(「シャイニング」の血が流れてくるシーンがあってちとびっくり)でも、基本的にはヒューマニズムな気がするなあ、この人の映画って。 2005年の初映画がこれっていうのも象徴的!だって他に観たいのなかったんだもん。トム・ハンクスもあきたし・・・。下旬には「オーシャンズ12」や「オペラ座の怪人」が公開されるので期待! |
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2005-01-03 Mon 12:24
有名なアレクサンドル・デュマ原作の映画化。 ガイ・ピアース目当てで観ました。こういう物語の悪役はひとひねりあった方が面白いのですが、原作どおりフェルナンは俗物なだけの男でした。唯一、悪役好き〜な心を揺すぶったのは、エドモンから何故罠にかけたのかきかれた時の「複雑でね、一言では言えない。」でした。でも、嫉妬と憎悪のみでちっとも複雑ではなかったけれど。主役のジム・ガヴィ−ゼルは濃い・・・。ラテン系は実は苦手。「パッション」観なくては。 さて、お話ですがあのラストはどうなんでしょう。大団円のハッピーエンドっぷりがとても強調され過ぎて、へたしたら鼻につくのでは?まあ、映画と原作は別物っていう製作者の意見はわかりますから、「親子3人幸せに暮らしました〜。」でいいっちゃあいいんですが・・・。メルセデスとその子供の蝙蝠っぷりが嫌いという方も多いでしょうね。あの母子はそれなりに不幸だったわけだけど。 ま、まとまった勧善懲悪モノってことで原作と比べるのも一興。 |
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2005-01-02 Sun 12:00
楽しみにしているオーランド・ブルーム主演「Kingdom of Heaven」の公式サイトでトレイラ−を観ました。オーリ、なかなか精悍になってましたね。「トロイ」でのへたれ王子も意外に好きだったけど、いい加減線の細い役はどうかと思ってたので少しほっとしました。いや、特にファンというわけではないのだけれど。 実は、スタトレで好きだった役の中の人が出てるのでなおさら気になる作品なのでした。アレキサンダー・シディグといいます。トレイラ−の中ほどで、ひとり佇んでいるイスラム側の彼がそうです。それなりにいい役っぽいのが嬉しい♪ 他にもリ−アム・ニ−ソン、ジェレミ−・アイアンズ、エドワード・ノートン、デヴィッド・シュ−リスと役者が揃ってますので、ものごっつい楽しみです〜!監督がリドリ−・スコットだしね。 公開は本国は5月らしいです。 公式サイトはhttp://www.kingdomofheavenmovie.com/ |
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2005-01-01 Sat 12:20
いや、お久し振りです!
長々と放置していてすみませんでした。少し復活したのでまたよろしくです。 お正月とあって、TVで映画や単発ドラマもいっぱいやっているので、おいおい感想等書いていこうと思います。 とりあえずは、NHK-BS2の「ホーンブロワー/海の勇者」とTBSの「ギャラクシー・クエスト」、NHK教育の「シャクルトン」でしょうか〜。 あと、ロードショーも何本か観ないとね! |
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| まいにちかいどら! |
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