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2007-08-23 Thu 16:01
ER XII #264 ウィーバーの股関節置換手術は成功し、リハビリの結果も良好で仕事に復帰する。しかし、杖のない生活に慣れるのには、まだしばらくかかりそうだ。 自動車事故で軽症を負った12歳の少女ルーシーがERに運ばれ、祖母も一緒にやってくる。アビーが話を聞くと、なんと運転していたのはルーシーだった。1歳のころに両親を亡くしたルーシーは、ずっと祖母と2人暮らし。認知症の進み始めた祖母と引き離されることを恐れ、普段からひとりで祖母の世話をしていたのだ。 服役中のサムの元夫スティーブが、激しい腹痛を訴えて運ばれてくる。やがて腹痛はおさまり、仮病だと判断したクレメンテは、すぐに退院させるように指示するが・・・。 モリスは患者の治療をめぐり、外科のアルブライトと激しく対立する。 プラットは、カーターのいるスーダンのダルフールへ。到着早々、想像をはるかに超える過酷な状況を思い知らされることになる。(NHKのエピガイより) 久々にERの感想。 |
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2007-07-06 Fri 14:25
ER VI 127話「悲報」 ERはバレンタイン・パーティーで盛り上がっていた。そこへ出勤してきたケリーが、病室で血まみれで倒れているルーシーとカーターを発見する。家族のような仲間を救うために、ERのスタッフは全力を尽くすことになる。(Super!drama TVのエピガイより) 最新XIIの感想を最近書いてないけど。 このあたりからERってどんどんくら〜くなっていった気がします。 なんか久々に見てルーシー可愛かったなあとか、ルーシーを救えなくて悔しがるロマノ先生いいなあとか、カーターから離れたがらないベントン先生素敵とか、いろいろ思いました。 あと、看護士さん以外は今ではもうほとんどメンバーが残ってないのがなんとも切ないカンジ。悪いけどこの頃はよかったなあと・・・・ この先カーターには辛いことばかり起こりますね。 心して見なくては。 カーターとルーシーを刺したソブリキが、「Numb3rs」のチャーリー(デヴィッド・クロムホルツ)だったのには驚きました。8年くらいたってるけどあんまし印象変わりませんね。大体ソブリキの顔忘れてたから「Numb3rs」見ても思い出さなかったけど。 あ、「Numb3ers」見なくちゃあ!たくさんたまってるだよお〜! |
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2007-06-20 Wed 18:56
ER XII 第257話「分かれた判定」 クレメンテの無断欠勤により、ERはスタッフ・ドクターが不在。外科のドクター・ドゥベンコが臨時スタッフ・ドクターを勤めることに。くも膜下出血で植物状態で運ばれてきた患者の治療方針について、ERの治療方法になれていないドゥベンコは、早速プラットともめる。 レイの未成年のガールフレンド、ゾウイがひどいケガをしてレイに助けを求めてきた。父親の暴力行為によるケガだという。彼女が未成年であるため、養護施設行きは避けられそうもない・・・。 コバッチュとの子供を産む決心をしたアビー。既に父にそのことを告げたというコバッチュとは反対に、アビーはしばらく内緒にしたいという・・・。 ガラントとの新婚生活を始めたニーラ。外科への専攻も認められ、新居も探し始めた矢先、ニーラはガラントからある決意を聞かされる。(NHKのエピガイより) ドゥベンコいっぱい見れてうれし〜!!(そこかいっ!)彼が初めて登場した時はあんまりいい印象なかったから、こんな風にファンになるなんて考えもしなかったなあ。そうか、こんな重要なキャラになるとわかっててキャスティングの方は堀内さんを選んだのね〜!ありがと〜!! |
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2007-06-12 Tue 18:10
ER XII #256「今でなければ」 コバッチュに妊娠を打ち明けたアビーだったが、出産するかどうかで悩んでいた。 15歳の少女が腹痛を訴えてERに来た。検査の結果、少女は妊娠していることがわかる。彼女は、敬けんなクリスチャンの家庭で育っていたため、両親も神の意思として中絶を拒む。しかし、実は少女はレイプされた上での妊娠だった・・・。 レイのバンドが、LAで有名な音楽プロデューサーの目に留まり、CDデビューの話がもちあがる。そのため、レイは一ヶ月の休暇願いをウィーバーに申請するが、あっけなく却下される。 クレメンテの不倫相手、ジョディの夫が、妻の捜索願いを出し、シカゴ警察がクレメンテを訪ねてやってくる・・・。(NHKのエピガイより) う〜ん、半分眠りながら見たせいか「どうでもいいよ、そんなの」とか思ってしまった!(笑) |
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2007-06-05 Tue 04:12
ER XII 第255話「それはイブのこと」 クリスマス・イブ。ER部長に就任したコバッチュは、みんなにクリスマスプレゼントを配って上機嫌。レジデント1人に有給まで与えるというサービスぶりだ。 ERに銃撃戦の流れ弾に当たった6歳の少女が運ばれてくる。銃弾は腹部を直撃しており、出血多量の重症だった。ウィーバーとプラットが懸命の治療に当たるが、危険な状態がつづく。 クレメンテのかつての不倫相手、ジョディがERに押しかけてくる。電話をしてもクレメンテが無視していたからだ。クレメンテは、彼女が既婚者で、しかも夫が現職の警官だという事実を知らずに、関係をもったらしい…。 看護師長イブの態度は相変わらず。目の不自由な子供たちに暴言を吐いた患者を殴り倒してしまう。 そして、アビーはある悩みを抱えていた…。(NHKのエピガイより) 恒例のクリスマス・エピソード! 今回は看護師長のイブともかけてます。 てか、イブってあんな人だっけ?もう少し冷静だったと思うんですけど・・・・? |
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2007-05-29 Tue 14:11
ER XII 第254話「信じること」 イラクでの服務を終えて帰国したガラントは、その足でニーラのアパートを訪れ、愛情を確信しあった後、彼女にプロポーズをする。ニーラは承諾するものの、今日にでも式を挙げたいというガラントに、さすがに戸惑いを隠せない。(NHKのエピガイより) おめでとう、ニーラ&ガラント! でも、長続きするかどうかは神のみそ汁(笑) 大体、インド系って家族の絆が強いんでは〜?勝手に結婚しちゃって後でご両親が文句いいそう。あと、ニーラが医師になるならないですったもんだした時も押し掛けてたし。まだまだ年若い兄弟がいて養わなくちゃあいけなかったような。 まあ、ガラントはいいヤツだけど。 |
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