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2005-12-17 Sat 00:00
「ダ・ヴィンチ・コード」の新しいトレイラ−を観ました。いつのまにか日本のサイトも出来てて字幕付き。いいねえ。 原作読んでませんが、読んだ方から主演がトム・ハンクスというのはイメージが違うと聞いていました。トレイラ−を見る限りでは、いつもと髪型も違うし雰囲気変わってますよね。どうなんでしょう? オドレイ・トトウはアメリとはまったく違っててイイカンジ。ジャン・レノはいつもと変わらず、サ−も。 で、私が気になってましたベタニのシラスですが・・・! しょっぱなから問題のむち打ちシーンだし、トム・ハンクス襲ってるとことか車に潜んでるシーンだとかでいっぱい出てますよ!主役より露出多いのでは? 髪は長髪ではなかったですが、どっかのサイトで見たロケの合間写真のとおり白かったです。ああ、期待しちゃう! 話題の作品「ダ・ヴィンチ・コード」のトレイラ−はここで観れます。公開は来年5月20日です。 |
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2005-12-14 Wed 01:07
え〜、大分前に日本TVで「いぬのえいが」をやりました。録画しといたのを最近ゆっくり見直しましたが・・・・(T^T)!今さら取り上げるには遅すぎるかととも思ったけど、大変頭に来たので書く! なんじゃあああ〜、あれは〜〜〜!! オムニバス形式の各エピソードの順番が違う上、合間にへんなコメントや出演者のインタビューを入れたせいで雰囲気ぶちこわし!アニメ作品はカットされてた。カットは仕方ないにせよ、順番ばらばらにするのはどうかと思うぞ。 まあ、そんな目くじらたてるほどの作品ではないにせよ、ちょっとねえ・・・ ロードショ−の時はそれなりに理由があってあの順番だったんだろうし。「うちのコが一番」から「ねえマリモ」まで、全部含めて一作品だと思うんだけどなあ。DVDだとどうなってるんでしょ。 そんなわけで、うちのブログの今までの記事の中で一番トラックバック&コメントが多かった「いぬのえいが」だけに、ちょっとムッとしたのであった。 しかし、ポチはホントにかわゆい!!(*^^*) |
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2005-05-31 Tue 18:16
ポール・ベタニ−がシラス役で話題の映画「ダヴィンチ・コード」に出演決定!
いや〜、めでたい!ハリソン・フォード主演の「Firewall」以来、お仕事決まってなかったので心配してました。奥さんたくさん仕事してるからいいけど。とりあえず大作といわれる作品に出演決まってよかったです。 私は原作読んでないので「シラス」というのがどういうキャラクターなのかは知りません。ファンサイトを見る限りでは、白い人で目の赤い僧侶で悪役のようですね。白いといえばポールなので、ファンの間では彼がやればいいなあと話題になっていたようですが、ほんとに彼に決まるとは。「ウインブルドン」で少し日焼けもしたしたくましくなってしまったので、前の白さになんとか戻って欲しいです。 この映画、今調べてみたらサ−・イアン・マッケランやジャン・レノも出るんですね。トム・ハンクスが主演ていうのは話題になってたので知ってましたが、原作にも特に興味はなく観ないかもって思ってました。が!絶対観る!きっと観る! 原作は・・・どうしようかなあ。読んだらネタバレになるよねえ?というより「小説とちが〜う!」という不満も出易い。どうしたもんかなあ・・・ 読んだ方、面白い?読んどいた方がいい? 公式サイトはこちら。 |
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2005-03-20 Sun 01:41
ただ今、お気に入り俳優であるポール・ベタニ−出演のラブコメ映画、「ウィンブルドン」の試写会に申し込みまくってます。わが、exciteでも試写会プレゼントやってるので、お好きな方はどうぞ! あとは、映画生活でも募集してます。 しかし、倍率あげる事してどういうつもりなんでしょうね私は(笑)。 ちなみに、「ウィンブルドン」は4月23日から全国のユナイテッド・シネマにて独占ロードショーです。みんな観てね!! |
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2005-03-19 Sat 00:38
19日公開の映画を3本観たくてお財布が心配。 「ナショナル・トレジャー」は相方も観たいというのでとっとくとして、問題は「いぬのえいが」だ!「ブリジット・ジョ−ンズの日記/きれそうなわたしの12ヶ月」は1000円で観る予定だけど、ここにきて「いぬのえいが」も観たくなってしまったのだ。わんこ飼ってる身としては観るべきだろうと!!! とすれば、公開期間からすると来週の水曜日にまとめて2本観るしか予定が組めないですなあ・・・。目が疲れそう・・・。 本日は、「グラディエータ−」TVで観ました。ラッセルうまい!ホアキンもいい!でも、「ビューティフル・マインド」のラッセルの方が凄かった気が・・・。ま、好みでしょう! この作品のおかげで、以後続々と歴史巨編が作られる事になったと思うと感慨深いものがありました。リドリ−・スコットの次作、「キングダム・オブ・ヘブン」の予告もかかりましたね。オーリは凛々しかったです。 しかし、この時期十字軍のお話扱うなんて勇気あるなあ・・・。 |
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